若き女性起業家「撮影女子会」仕掛け人・中村朝紗子氏の記事を読んで、蕎麦×女子やりたいと思った話。

同世代の起業家

最近、メディアとか読んでいて思うのが同世代で著しくかっこいい起業家の人が増えたなってこと。読んでいて「すごいなあ」「かっこいいな」って思う反面悔しい気持ちも正直な所ある。

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そんな中、facebookを見ているとこんな記事が目に入った。

その記事の中の中村さんの以下の考え方の部分にすごく共感した。

可愛いものが可愛くなるというよりは、そうじゃなかった人が動くというのがやってみたいことなのでギャップがあるものがいいですね。例えば女の子があまり共感しないような…ビールとか。ホッピー社長が女性になられたからイメージが変わったように、「撮影女子会」を通じてモノ・コト・バショのリブランディングに携われたら面白いなとは思います。
口コミが広がっていき、多くのメディアにも取り上げていただいたのですが、これを一過性のブームにはしたくない。今後はセルカ棒のようなセルフィーアイテムだったり、「商品×女の子」の撮影で欲しいアイテムや機能など今までなかったものを作っていけるコミュニティチームを数百人単位で作っていって、新しいサービスに生かしていきたいと考えています。 その次は大阪など地方への横展開。さらにのちにはフィリピンをはじめとしたセルフィー熱がアツいアジア諸国に事業拡大を図っていきたいです。

 僕は、結構蕎麦を中心に発信させてもらっていて今は食べ歩きを中心なのだがいずれは蕎麦×◯◯みたいなところでコラボして伝えていけたら良いなって思ってる。

その◯◯が女子とか面白いなあって思ってたところにこの記事を読んでワクワクした。

女子って蕎麦を好きな人ってあんまりいない印象で、なんかださくて田舎くさくて可愛くないって思ってる人がすごい多いのではないかなと思ってる。

だからそんな蕎麦業界にとって、女性からの蕎麦のイメージをおしゃれやんとか可愛いなど良いものに変えるお手伝いしたいなあって思っていたから。

頭で思ってた事をつらつらと書かせてもらったブログの記事になっちゃいましたね。笑

 

現段階で僕が動いているのは、蕎麦×地方くらいしかできていないので活動の幅広げれたらなあなんて思ってます。

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