リオ五輪を戦った選手たちの4年後東京五輪への想い。

 

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どうも、たっけ(@takeee814)です。

歴代最多のメダル数となったリオ五輪。選手たちはたくさんの感動を与えてくれました。本当に同世代の活躍刺激になります。同じ大学の選手もたくさんいて驚きを隠せません。そんな選手たちの4年後東京五輪への熱い想いをまとめております。

 

 

卓球/伊藤選手

 競泳/瀬戸選手

 競泳/渡部選手

 体操/白井選手

 陸上/ケンブリッジ選手

 

 

 フェンシング/太田選手

 

女子ラグビー/桑井選手

 

 

 

 

新体操/畠山選手

 

畠山愛理が現役引退へ「最後と決めていた」 新体操 – 新体操 : 日刊スポーツ

決勝ではリボンはミスしてしまいましたが、決勝の舞台に立てたことは幸せなこと」とやりきった表情。2020年東京五輪は後輩に託す。「東京に日本チームがこの悔しさをぶつけてくれたらいいと思う。私もまた違う形で関われたらいい。このリオ五輪は、絶対に次につながります」。真っ赤な艶やかな衣装が最後の勇姿。

 

 

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