「あざとさ」を持つ勇気

どうも、たっけ(@takeee814)です。
あざといことはよくないことだと思ってませんか?
僕もつい最近までは良くないことだと思っていました。しかし、あざとい人が確実に成功している事実があることに気づきました。

あざとい人が成功しているのではないか

田中みな実さん、宇垣アナ、そして吉岡里帆。

皆さんわかりやすいですよね。
うんうん自分が可愛いと言うことを知っていて、かつ目標である売れるとかお金を手にするとか自分のなりたい姿になるみたいなところをしっかりと心のそこから求めている。

つまりあざとさっていうのは自分のポテンシャルをしっかりとわかった上でそのポテンシャルを適切に使うということだと思うんですね。

その前提としてあるのが圧倒的に目標に対して努力をしているっていう所。

もっとあざとくならなければ

僕もまだまだ自分の気持ちに素直になれていないところがあります。
それはもしかすると自分が傷つくのが怖い失敗するのが嫌だ。成功に貪欲な自分を見せるのが恥ずかしい。
まだまだ他人の目を気にして行動しているのかもしれません。

どうしても自分の場合ある程度かっこよく成功すること行動することが大事なんだと感じています。

それは女性に対して好きな気持ちを好きと毎日ちゃんと言えない恥ずかしがってそんなところにもつながっているのかもしれません。

自己分析と目標の再確認

あざといと言う事で、人に不快な気持ちを与える瞬間と言うのはその場しのぎの理理館とサンリオだと思うんですね。
しっかりと自分の根源的な欲求と向き合い目標のある人のあざとさというのはものすごく光るものだと思います。

今日も読んでくださってありがとうございます。

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早稲田の留年生。 #バーテンダー #ブロガー シナリオ 脚本なども書いてます。写真も撮ってます。映画作りたいです。連絡はtaketake.12326@gmail.comへ