【ドラマ/感想】バイプレイヤーズ~もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら~(1話ずつ)

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どうも、たっけ(@takeee814)です。

2017年の冬、観れる限り全作品ドラマを見ようと考えています。

今クールで放送される、ドラマを全部ブログでまとめていますので

合わせて読んでいってください。

 

こちら⇨【2017年/冬ドラマ】1月から始まる冬のドラマをまとめて紹介! – たっけのメモ

 

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あらすじ/バイプレイヤーズ~もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら~

1つ屋根の下、6人のおじさん達が強制的共同生活を送る!
リアルなようでしっかりドラマ!ドラマの割にはかなりユルい!
おじさんたちの微笑ましい共同生活を通して、
役者としての生き様がキュートに浮かび上がる!
渋くてカッコイイのにゆる面白い!“ゆるシブコメディー”誕生!

出典:イントロダクション│ドラマ24「バイプレイヤーズ~もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら~」:テレビ東京

 

1話目

シェアハウスという現代の流行とおじさんの組み合わせがなんとも面白い。

つかみの時点で抜群。

そして、それぞれの役者としての個性を大事にしながら演じているのもわかります。

だって、そのままの名前で演じているから”らしさ”がものすごく伝わる。

コメディーチックでありながら、それぞれの役者という仕事の想いを振り返りながら再認識していくドラマなのではないだろうか。

それにしても、松井大悟さんは素晴らしい監督です。

 

2話目

カブってるがテーマの回。

遠藤憲二のミスには笑ってしまった。

荒川良々が遠藤憲一と松重豊が共演NGだと思い込んで、仲介している様子がめちゃくちゃ笑える。

殴りのシーンは、さすがの2人で圧倒的に迫力がありましたね。

それにしても、最後の6人での振り返りのシーンが本当に好きです。

 

 

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