【連載】起業家"江澤拓宜"はなぜ「今死んだっていいと思えるのか?」

 

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21歳の若さで「今が楽しいから、今死んだって後悔はない」と言い放つ現役早大生”江澤拓宜”。先日彼が生み出したカレッジーノサイバーエージェントグループへと売却した。学生が超一流の会社にて売却とはどういうことなのだろうか?それを少しでも理解したく彼の今までの人生とこれからをインタビューさせていただいた。

彼は中学校で不登校・高校は海外・大学は日本を選択・起業。彼の豊富な人生経験から学べるものはたくさんある。彼が一貫して伝えたいことは、「あなたは人生を楽しめていますか?どうせ死ぬんだから一度きりの人生最高にしましょうよということ」さてこれから彼の連載を楽しんでください。

彼が大事にしていることは、自分の人生を最大限に楽しむということ。そのために彼は起業家の道をとった。しかし起業家の道でしか正しいレールかはわからない。自分が進むべきレール、作るべきレールは何なのかをこの連載を読んで考えていただけると嬉しいです。

 

【連載】

1.【江澤拓宣】不登校から這い上がる中学時代。 – たっけのメモ

2.【学生起業家・江澤拓宣】中学時代にリーマンショックを身近に感じ、アメリカの高校に通うことを決意。 – たっけのメモ

3.【学生起業家・江澤拓宜】あなたは何のために大学が存在してると思いますか? – たっけのメモ

4. 【学生起業家・江澤拓宜】大学生に求められていることは”リスクを恐れないこと”だ。 – たっけのメモ

 

 

 

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