ビジネス情報を発信する人は、Facebookに注目せよ。

世間では、Facebookを使う若者が減っていると言われているが、本当にそうだろうか?

調査に応じたユーザーのうち74%が「いずれかを行ったことがある」と回答。3つの行動の内訳は、「プライバシー設定を変更したことがある」と回答したのが54%、「Facebookを数週間またはそれ以上チェックしなくなった」ユーザーが42%、「スマートフォンのFacebookアプリを削除した」ユーザーが26%でした。
参照:「アメリカ人のFacebook離れ」が加速していることが判明

僕は、Facebookにこそチャンスが眠っているのではないか?と考える。その理由を発信できればと思う。

人が離れていくプラットフォームこそチャンス

いま、instagramに人が集まっているのは周知の事実。ただ、僕の場合デザインや写真が人より抜きん出て好きかと言われると全くそうではない。
僕は単純にビジネス系の記事が大好きなのである。仕事にまつわる情報を集めるのも好きであるし、発信するのも好きだ。
少し反省点として、自分のブログばかりを発信しすぎたなあと思っている。だからこそ、自分が面白かった記事はどんどんFacebookにポストしていこうと思う。
実は僕が仲良くなりたい人たちの年齢層は若者じゃなかったりするのだ。30代から50代までの間のバリバリ働いているサラリーマンの人たちだったりする。
そんな人たちに、僕たちの関心あることをどんどん伝えていきたいのだ。その場がこれからFacebookになっていくのではないかな?とも思う。

最後に

僕も何が正しいかはわからないが、自分が正しいかもしれないと思ったことを虎視眈々と続けるのみだと思います。Facebookでフォローしてくれれば、自分が追っている情報はつかめると思うので、ぜひ。

https://www.facebook.com/masahiro.takeda.50