熱量に勝るマーケティングはないと思うのですが

どうも、たっけ(@takeee814)です。

最近、鳥井さんの記事を読んで感じたことを書きます。

参照: 1対1の丁寧なコミュニケーションを繰り返すほうがカッコいい。

1人の人間に真剣に対峙できる人が重宝されていく時代

僕はバーで働いているのですが、なぜ働いていたのか?というと「目の前の人を楽しませられない人は、より多くの人を楽しませられるわけがない」と確信していたからです。

そういうことをいうと、周りの人に「昭和的だから、もっとネット的になったほうがいいよ?」と言われ続けていました。

僕は、ネット的というのはネットの中の関わりが大切ではないと思うのです。

自分の感情をより多くの人に共有できることがネット的であると感じています。

目の前の人を楽しませたりしたことによって、1人の人の感動をインターネットを使ってより多くの人に伝えられるようになることができるということだと思います。

何かの着火点がなければ、インターネットなんて意味ないと考えています。ネットはただの手段でしかないので。

〇〇×ネットじゃなければダメ。多くの人がネット×ネットで考えすぎていますよね。

たとえば、僕が目の前の人に対してバーで最高のおもてなしをしたとしましょう。

その人がネット上で影響力がある人だった場合、ツイッターやブログで発信してくだされば、多くの人にも認知してもらえるようになりますよね。

ただ、ここが非常に難しいところで相手の感情までも操作するのは、僕はかっこ悪いと思っています。
そこを打算的にせずに、最大の熱量で圧倒して人を動かすことが重要だと考えています。

最大の熱量の中に多少の打算は含まれると思いますが。

目の前の人に対して、自分の人生のミッションを武器に接することで人の感情は動きやすいものになるのは事実だと思います。

熱量に勝るマーケティングはありません。

打算的にならずに、若い僕らは熱量を最大限の武器にして人と向き合っていきましょうよ。

 

 

資産運用を初めてみました

お金の勉強は知識だけじゃ身につかないということはわかっているので、初めて資産運用たるものを初めて見ました。ビットコインを5万近く買ってみたのですが、いろいろ変動していて面白い。
バフェットさんなどの本をよく読んだりしているので、長期スパンで見るということはわかっているので、楽しいです。
どう化けるか?はわからないですが、仮想通貨やICO周りの知識を経験則で身につけておくことは非常に大事なのは間違いないでしょう。
僕は、仮想通貨の取引所はCoincheckを使っています。簡単に登録できるし、おすすめです。
何より、大塚さんからビットコイン周りの知識をたくさんつけさせてもらっているので。

Coincheck→簡単安心!ビットコイン取引所 coincheck

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

VALU/ツイッターやっています

たっけのVALU

・たっけのツイッター

仮想通貨/ICO/VALU関連の記事

参加して大満足の「仮想通貨NIGHT」イベントレポート

VALUユーザーが絶対に忘れてはいけないこと

VALUを使っていて、一番嬉しいのが「追加購入」な理由。