「評価される場に立ち続ける人間」であり続けなれば生き残れないだろう

どうも、たっけ(@takeee814)です。

タイトルは自戒の意味も込めて、厳しめにしております。
昨日のイベントで「多様な働き方・生き方」を話したこと、「最所さんのnote」がきっかけで書きたくなって書いております。

俺のラジオでもしゃべりました
評価され続ける人であれ

最所さんのnote
評価される側に、立ち続けるということ。

スポンサーリンク

評価される場を自分で生み出し続けろ

ブログにしろ、喋る場にしろなんでも人の目に触れる可能性があるということは、一定の評価が下されるということである。
たとえば、ブログが面白くなければ、有益でなければ人には評価されない。Google先生にも評価されない。ただここで間違ってはいけないことが、評価されないことにびびらずに生み出さない選択を取るということ。毎日少しでも「仮説を立て、1秒でも面白い」と思った内容であれば人の目に触れる場所に放り投げることがめちゃくちゃ重要だと思っています。
これは昨日の夜中のラジオで、Showroom主義でも話されていた内容。
Showroom前田さんとKurashiruの堀江さんの話はめちゃくちゃ熱かった。1秒でも仮説を立てて面白いと思ったらやってみたらいい。今の世の中の多くの人は1秒も仮説も立てずに行動したりする人もいたりするんだよねーなど。
大活躍している人たちのスタンスも評価される場に挑み続けているということなので、この考えは間違っていないのでは?と思っています。

SHOWROOM主義(11月25日)
http://radiko.jp/#!/ts/FMT/20171126013000

ただし、最終評価者は自分を貫く

様々な評価を下され、評価者のせいにしてしまケースだって少なくない。起業の場合だって、「そのプランは絶対にうまくいかないから、やめとけ」といわれて、やめて「その人のせいする」ケースだってある。
あくまで評価してもらうのも大切な材料でしかないので、それ自体には特に意味はない。
最後は自分が集めることができた材料を使って、どうやって料理をするか?ここが一番大事だ。
おいしく作り続けるのも自分、うまく見せるように作り続けるのも自分。様々な料理の仕方はきっとある。

さあ、俺も今から英語でスピーチという直近3ヶ月力を入れている英語のアウトプットの時間。無料で多くの人に評価してもらえる時間なのでなんとも嬉しい。
ちゃんと英語でしゃべり続けられるように頑張ってきます。

何かしらの生きるエネルギーになってくれると嬉しいです。レッドブルよりたっけのブログの記事の方がエネルギーつくわーなんて言われたら本望やわ。

スポンサーリンク