必ず最後に愛は勝つ

どうも、たっけ(@takeee814)です。
愛について、多くのアーティストが歌っている。たとえば、「愛には愛で感じ合おうよ」とChage&ASKAが歌っている。まさに愛がない人には魅力を感じないし、共感は生まれないと断言できる。

数だけを見ていないか?

人は数字が嫌いと言いながら、数字のことは好きじゃないのか?なぜなら多くの人が人を判断するときの指標に数字を使うだろう。

年収はいくらだ?月収はいくらだ?フォロワー数は何人だ?」そんなことで人を判断しちゃあいけない。素敵な人は本当にたくさんいるんだから。世界は広い60億人もいる。小さな世界、小さな視野、小さな視座で物事をみちゃあいけないと思うんだ。

必ず最後に愛は勝つ

どんなに困難でくじけそうでも信じることさ 必ず最後に愛は勝つ
とKANも歌っていたではないか。

自分が愛するモノ、愛する仕事、愛する人、愛する人生。自分が愛に狂えるものを見つけたら、それを続けるための数字にこだわればいい。多くの人が数字>愛となっているんだ。それは、違う。
愛>>>>数字だ。

狂った愛からしか共感は生まれやしないんだ。

最後に

「愛には愛で感じ合おう」これこそまさに共感だ。狂った愛こそ、人を惹きつける。そんなことを以下の記事を読んで考えたのであった。

最後まで読んでくださってありがとうございます。

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早稲田の留年生。 #バーテンダー #ブロガー シナリオ 脚本なども書いてます。写真も撮ってます。映画作りたいです。連絡はtaketake.12326@gmail.comへ