自分が「交流会苦手を克服するために」意識し始めたこと

どうも、たっけ(@takeee814)です。

俺は、初対面の人が集まる空間、交流会などが本当に苦手です。どのように振る舞えばいいのかが、全くわからないのです。
正直、前提の情報がない人間に対して興味を持てるか?と言われると難しいものだと思っています。だけど、うだうだしていてももったいないよなと最近感じたので、改善のために取り入れたことを伝えればと思います。

自分から進んで挨拶、名刺交換

「自ら動いて自ら機会を作る」というのは、このような場でも使えると思いました。うだうだ誰と話そうかな?どうかな?何しようかな?と考えるのではなくて、どんどん人に話しかけていくのが大事だなと思いました。やはりどこかで、自分もプライドを持っていたのかもしれないと気づいている瞬間だった。
そうだよ、ブログ1記事書いて、インターネット上で発信しているのと同じで、自分から自分とういうコンテンツを別に正しい状態でなかったとしてもぐちゃぐちゃな状態だったとしても伝えればいいんだと思いました。
そう大事なのは、自分からオープンマインドで話しかけていくということなんだと思います。なんか一気に気持ちが楽になってきます。
界隈から、名刺交換なんてだせえよ。とか言ってきそうなイメージがあるけど、名刺交換って挨拶のために手段だから、とてもいいと思うんです。名刺をこちらから、差し出させてもらうことによって会話が生まれるじゃないですか。そんなこと他にあります?「〇〇をすれば、自己紹介の時間になる」事例って他にないと思うのです。ね、だからもう名刺交換は丁寧にきっちりと行えばいいと思います。変に名刺交換がダセエとかいうのも全く違います。お互いが「知るきっかけ」なんてどんな形でもいいじゃないですか。人間関係は「お互いを知って」から始まるものなので。

最後に

ブロックチェーン、ブロックチェーンと言われている世の中ですが、ヒューマンチェーンがとても大事なのだと思います。人と出会って、良い関係性を維持していく、繋がり続ける。これがいかに難しいことか。最後まで読んでくださってありがとうございます。