質素な日常

派手な日常を送っていると感じたら、違和感を持とう。日常とは平凡なものだ。平凡の繰り返しこそ、強い。僕の場合は、走って、書いて、笑って、英語を話して、キスして。そんな日常の繰り返しだ。飽きるないのか?と思われても、飽きない。淡々と同じことを続けるのが好きだ。同じ日常を繰り返すことに意味がある。同じことを繰り返しているようで、同じではない。質素な日常こそ、とても贅沢なんだ。

さて寝よう。明日も早い。