「本を聴く時代」に突入していく

どうも、たっけ(@takeee814)です。

最近は、「本を読むこと」と「本を聴くこと」が50%くらいの割合になっています。
以前は100%読むだったのですが、聴く魅力と便利さにはまってきました。
僕が、本を聴くのに使っているサービスが「オーディオブック」です。
オーディオブックの魅力をこの記事では紹介します。

どんな作品があるのか?

現在の会員数は30万人、作品数は23,000作品となっております。

オーディオブックとは、書籍をプロの声優・ナレーターが読み上げた「耳で聴く本」。
書籍や講演会を音声化したもののほか、語学、資格関連のCD、ラジオ音源、人気声優が朗読する作品など、 様々な内容の作品があります。

・読みたい本はたくさんあるけど読む時間がない
・毎日の通勤時間を有効に使いたい
・目が疲れてしまうので耳から情報を取り入れたい そんな様々なライフスタイルに合わせて活用できる新しい読書の形として、 オーディオブックは今多くの方に受け入れられつつあります。

僕が今まで買った本の一部

なぜおすすめなのか?

電車の中や歩いている時間をもっと有意義にしたほうがいいと思うのです。
そんなときに有用なのが、本をオトで聴くことだと思います。
そんな環境をいとも簡単に作ってくれるのがオーディオブックです。

さらに言及すると、これからはオトの時代がやってくると思っています。
理由としては、AmazonのAlex  aやGoogleのGooglehomeがどんどん浸透していくことで、オトにより情報を取得していくに違いないからです。

いまのうちに情報を耳から入れていくことには慣れていくことは必要です。
圧倒的に文章を読むよりも聴くほうが収集できます。
プラスαで言うと、1.5倍速で聴くといいと思います。
なぜかというと、自分が必要だと感じているものは何倍速にしたとしても頭の中には情報が入ってくるのです。
不思議ですが、事実です。教えてくれた鳥井さんには感謝です。
 
さてさて、本を聴くのが気になった方はぜひともオーディオブック使ってみてください。
いまなら、30日間無料で使うことができますので。
 

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

早稲田の留年生。 #バーテンダー #ブロガー シナリオ 脚本なども書いてます。写真も撮ってます。映画作りたいです。連絡はtaketake.12326@gmail.comへ