過度に「朝カフェ」を勧めたい

最寄駅のエクセルシオールに何度通っているだろうか。店員さんには、すでに覚えられているのは確かで、店員さんが「おはようございます。いつもありがとうございます」と僕に声をかけてくださる。

それはさておき、今日はあなたに朝カフェタイムを勧めたいので、少し僕の想いを書いていきますね。

あなたの日常に「朝カフェ」を

あなたは「朝のカフェ」と聞くと、どのようなイメージを持つでしょうか?30秒ほど考えてみてください。

僕はこのブログで序盤から伝えているように、朝カフェを薦めたいと思っています。なぜなら「毎日頑張るエネルギーを、周りのお客さんにもらえるから」です。

最初に断りを入れておきますが、朝カフェをしている人は「暇を潰している人」ではなく、「暇を活かしている人」です。つまり、自分の時間をより良い人生、自らの成長のために活用している人たちが集まっているのです。具体的には以下のツイートのような人たちです。

そのような場所で1日の始まりである朝をスタートすると、とても良い形で日常を送ることができます。

一方で、朝の時間帯にイベントに参加している人もいるでしょう。その人たちも一見、朝の時間を活かしているようです。しかし、そうではないと思います。なぜなら、朝は人の話を聞く時間にしてはいけないからです。自分と自分とが向き合う時間にしなければならないです。

イベント参加している人は「朝を有効活用してるぜ」といい気になっている人たちだと思います。そのような状態でい続けても「朝を活かしている人」とは言えないと思うのです。せっかく、朝早く起きているのですから勿体無いなと思います。少し、おせっかいかもですが、これくらい強く伝えなければ気づいてもらえないと思ったので伝えました。

まとめると、あなたは「朝のカフェに行き、暇を活かして欲しい」ということです。自分としか向き合えない環境の朝を過ごしましょう。そういう人が周りにいると、良い朝を過ごせて気持ちよくなれますよ。朝カフェにいる人たちと仲良くなる必要はないです。ただあなたはそこにいるだけでいいのです。つまり、朝カフェで頑張っている人の姿勢を感じ続ければいいのです。

最後に

ところで、僕は朝カフェの前にジムに行きます。ジムも頑張る人が集まっているという意味で、朝カフェに似ています。特に朝の時間帯にジムに通っている人にはエネルギーを感じます。

今日の話が参考になれば幸いです。最後まで読んでくださってありがとうございます。