人間には「無の時間」が必要だと思うのですが?

どうも、たっけ(@takeee814)です。

時間貧乏ではないですか?
何かしておかなければ落ち着くことができない。
たとえば、暇な時間ができたらすぐにツイッターを見てしまう。
こういった人は時間貧乏な人でしょう。

知らないうちに疲れている

考え続けることも大事だとはもちろん思いますが、いかに休ませるかも大切です。

 休む時間を取ることが、ダラダラしにくい人間にとっては本当に難しいのです。

ぼくも当然のごとく時間貧乏なので、何かしら考えていたり、行動していなければ落ち着くことができない人間なのです。

そんな人間にとって、たまにインターネットというものは疲れを溜める原因になります。
ずっと小さな変化が起こり続けるのがインターネットですので、気になってしょうがなくなります。

銭湯、Febeを活用しています

ぼくがあえて無の状態を作るために使っているのが、銭湯、Febeですね。
Febeを知らない人がいると思うので説明します。

Febeは本をナレーターが読んでくれるサービスです。ビジネス本から様々あります。隙間時間やベットで寝ながらなど活用できますよ。
耳で読む本、オーディオブック 「いまさら聞けない ビットコインとブロックチェーン」― 大塚 雄介 配信中!
などを聞いています。

銭湯は裸で携帯を持ち込むことができない状態を作らざるを得ないので、本当に何もできません。
一緒に銭湯に行った人と喋るくらいしかできないですよね。
それが本当にいい。

このような方法で僕は、無の時間を作っています。みなさんはどのような方法で無の時間作っていますか?
教えていただけると嬉しいです。
僕のラジオ番組なんかも利用してくれると嬉しいです。笑

https://voicy.jp/channel/525/12049

ABOUTこの記事をかいた人

早稲田の留年生。 #バーテンダー #ブロガー シナリオ 脚本なども書いてます。写真も撮ってます。映画作りたいです。連絡はtaketake.12326@gmail.comへ