レールを創らないと「安心安全」の場は生まれない。

どうも、たっけ(@takeee814)です。
レールと聞くと、電車を思い浮かべますか?それとも、キャリア(仕事)を思い浮かべますか?
電車を思い浮かべた人は、ここで読み終えたほうがいいと思います。キャリア(仕事)を思い浮かべた人は読み続けてください。

不確実なことに挑戦し続ける重要性

気付いたのですが、自分が創ったもの意外、「安心安全」の場所は存在しないですよ、きっと。
大企業、ベンチャー企業、社会、人間関係、コミュニティー、その全てがだいたいは誰かが創ったもの。だからこそ、誰かの創ったものにのっかっているだけでは、絶対に安心安全の場所にたたずむことはできません。私たちは、他の人を100%操作することはできません。だから相手が力尽きてしまったら、それで終わりなんです。他人任せにしていたら、その人がやる気なくなるともう僕たちはどうも太刀打ちできません。だからこそ、不確実な場所やものごとに自分が挑戦することはめちゃくちゃ重要だと思うのです。そこに自分なりの価値をつけられるから。価値というものがどんどん人に広がっていって、レールになっていきます。

以下のツイート読んでみてください。

だからこそ、起業をすることというのは安心安全をつくりやすいということにもつながってくるんだと思います。それこそ、ブログをやり続ける、コミュニティー運営をし続けるなど、自分がレールを創っていける洗濯をし続けることが安心安全につながるんですね。

最後に

なんかあまりうまく言葉にできたかはわかりませんが、こういうことだと思うのです。
残念ですが、待っていても安心安全は生まれません。挑戦し続けるものだけが安心安全を手に入れることができると思います。
保証なんていらない。自分自身が頑張り続ける挑戦し続けることこそが、最大限の安心安全なのですから。最後まで読んでくださってありがとうございます。

 

以下の本は、ぜひとも読んでほしいです。