書評記事の型を自分なりに考えてみる

どうも、たっけ(@takeee814)です。

本を読んで、ブログでアウトプットしたいけど、書く時間がない、めんどくさいと考えている人は多いと思います。
僕もそのうちの1人で、現在まで書評記事の型は決まっていませんでした。少しばかりこの記事を通して決めてみます。

書評記事の型

ちきりんさんの意見も踏まえた上で

  • あらすじ(amazonからコピペ)
  • 印象に残った文章を箇条書き
  • 感想(自分が何を感じたのか?)
  • どんな人が読むといいか

これを20分以内に書けるようにしていきたいなと思っています。
印象に残ったところを簡潔に箇条書きで示して、思いの部分は文章でぶあーっと書く。そういう書き方が、インプットの質も上げてくれるんじゃないかな?って期待しています。

インプット時にアウトプットを意識しすぎるといいインプットができなくなるのはわかっているので、そこだけは気をつけなければいけません。

体内に本を取り込みつつも、外に優しく出していきます。

最近読んでいて面白い本を1つだけ紹介

 

本を読む本 (講談社学術文庫)
J・モーティマー・アドラー V・チャールズ・ドーレン
講談社
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ABOUTこの記事をかいた人

早稲田の留年生。 #バーテンダー #ブロガー シナリオ 脚本なども書いてます。写真も撮ってます。映画作りたいです。連絡はtaketake.12326@gmail.comへ