大学の留年生ならわかる!留年生あるある10選!

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どうも、たっけ(@takeee814)です。

いつから俺は、社会に馴染めなくなっていったんだろう?と考えることが多くなってきました。

周りの考えなどに、俺はYesと言えない。

首を縦に振らない

周りの人に押し流されたりはしない

そうなった結果、大学を素直に通えずに留年生になってしまった。

大学6年目です。

今年の9月には卒業をしますので、応援してください。

まあそれはおいといて、留年生ならわかるであろう、留年生あるあるを書いていきますので、ここは首を縦に振って「わかる〜」となってください。

大学のキャンパス自体にくるのが、2年半ぶりです。都心から2時間以上かかるし、辛くていけてませんでした。

1授業であの人何年生?という声が聞こえてくる

聞こえてきた瞬間、ひやっとしてしまいます。

2授業を受けに行くために、大学の校門に入った瞬間、「みんな若いなー」となる

実際に若いなーってなる。うわーおっさんやんて。

3年齢を聞いてみると5歳以上離れた弟と同じ学年の人たちがいる

あんなに年が離れていると思っていた、弟と同じ学年の人と授業を一緒に受けることになるなんて

4「学生なんや、何年生?」と聞かれるときまづい

初対面の人に聞かれるとこれが非常にきまづい。

「6年生です」なんて言えません。

5留年生同士やとなぜか意気投合する

なぜなのでしょうか?変に仲間意識を持って仲良くなりましょう。

この境遇は自分だけではないと安心できる相手だからでしょうか。

少しでも自分の気持ちをわかってほしくて、この人ならわかってくれると思うからかもしれません。

6服装が派手になる

社会的に肩身がせまいので、自分を大きく見せるために服装が派手になっていきます。

7授業に遅れて教室に入ると「えっ?」みたいな顔される

院生やと思われて、教室、間違っているやろ?と感じます。おっさんくるなと。

8イヤホンとマスクが必需品

大学に入ると、できるだけ外の世界と関わりたくなくなってしまう。

外の世界との関係をブロックするために、イヤホンとマスクは必需品。

9キャンパス内は誰よりも早歩き

できるだけ、大学内にいたくなくなります。

極力早歩きになってしまう。

 10欅坂46の楽曲に妙に共感する

1人1人の人間の意志の強さを最大限にアピールして評価してくれる欅坂46は最高です。

サイレントマジョリティーや不協和音聞いたら共感せずにいられませんよね。

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11留年生多いから仲良くしましょう

留年生って肩身が狭くなってしまうけど、インターネットのおかげで外の人とも知り合える可能性が。

自分だけじゃないので、仲良くしましょう。大学なんて関係ない。

留年したからって、人生終わりみたいなことはまったくありません。

人生はこれから。仲良くしてください。

ではいまから、孤独に授業を頑張ります。

周りの人たちは、「どこのサークル入るの?」みたいな会話しています。

もう俺は早く、卒業してえんだよ….

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