会社の仕事だけじゃ人生は充実しない。社外の取り組みが本業に活きる「島崎由真」【HARES】

どうも、たっけ(@takeee814)です。
自分の人生は仕事の枠組みで終わっているなという人は島崎さんに興味を持つことがいいのではないか?とお話を聞いて思いました。
ガイアの夜明けにも先週、出演されていらっしゃったので、みてください。
TVer(http://tver.jp/)

スポンサーリンク

島崎由真さんプロフィール

1987年広島市生まれ。静岡大学時代に、当時付き合っていた彼女(現在の妻)と漫才コンビ「ココロノコリ」を結成。ライブハウス等にて活動。
静岡大学卒業後、日本ベンチャー大學(1期生)に入学。
同大學卒業後、(株)ザメディアジョン・エデュケーショナルに入社。
日本ベンチャー大學の事務局運営やFC展開、クラウドファンディングサイトや実店舗兼教室の立ち上げを経験。2015年にエッセンス(株)に入社。

企業の経営課題に対して、専門スキルを持ったフリーランス人材をマッチングするエージェントとして活動。新規事業として、大企業内のシニア人材をベンチャー企業や地方企業でシェアリングする事業の立ち上げも推進中。

2017年にHR企業や企業人事を束ねる有志団体「One HR」、台東区の子育て支援団体「たいとうパパママ応援」を立ち上げ、それぞれ共同代表に就任。

働きやすい会社に行って変わったこと

前職で、早朝から終電まで働いているのも楽しかったですが、それでは仕事が充実しているだけ。
人生自体が充実しているとは言い切れなかった。
そこで転職をすると、仕事を定時に終えても何も言わない会社で働きやすかった。
仕事以外の部分でインプットをたくさんできて、アウトプットをすることができた。

会社のためじゃなく、自分のための社外活動

何かの共通言語があると、人としてつながることができる。
「会社で〜をやっています」ということでは、ほとんど良い繋がりはできない。
たとえば、EightYentaなどが共通言語を生みやすい出会いのツールだと思う。
僕もYentaでは人と結構あっています。

*修正(社外と社内をつなぐ職種は、コネクタです)

本質的な人材業界の役割は?

その人の人生をどれだけ想って、企業を紹介できるかということに徹したい。
このことがOneHRなどを立ち上げたきっかけにもつながっている。

島崎さんのfacebookです。
https://www.facebook.com/yuma.shimasaki?fref=ts

スポンサーリンク