私利私欲は丁寧な人間関係を生まない

どうも、たっけ(@takeee814)です。

「人にお願いをするとき、人と喋っているとき」私利私欲の気持ちだけで喋っていませんか?
誰かとの時間を過ごす場合には、自分だけ楽しいのではいけないと改めて感じています。

結局私利私欲のために動いていては、自分の成し遂げたい姿には確実になれないのだと思っています。

一緒に仕事をする人、一緒に生きていく人すべての人のために頑張ることが、自分をやりたいことを最大限実現するための近道であることに改めて気づかされています。

なぜ気づいたのか? 

  • 実感値として、私利私欲のもと動いていても虚しくなってしまったということ。
  • 鳥井さんのブログ隠居系男子/1年近くお話しし続けてきたから
  • チームとして仕事をしていく決意をしているから
  • サイバーエージェント藤田さん/幻冬舎見城さんの考え方に影響されているから

以下の本は、仕事における人間関係の有り様がことごとく書かれています

憂鬱でなければ、仕事じゃない (講談社+α文庫)
見城 徹 藤田 晋
講談社
売り上げランキング: 11,810
生き方―人間として一番大切なこと
稲盛和夫
サンマーク出版
売り上げランキング: 530

最後に

みなさんが、人生の分岐点となった出来事はなんでしょうか?