「資格」の重要性

僕は、資格を絶対に持つべきだと思います。なぜならば、資格を持っていて損することは全くないからです。取れるものであれば、全て取っておいたほうがいい。僕はそう思います。
身近な資格である「TOEIC」「簿記」「ファイナンシャルプランナー」を勉強しているのですが、こんなことを言われたこともありました。
「TOEICの点数をあげても仕方ないやろ?」
「ファイナンシャルプランナーなんて社会的に意味あるの?」
断じて言いますけれど、かなり意味はありますよ。

資格は説明を省いてくれる

「英語が得意だ」と人に説明したいときに、僕が「TOEIC990点です」と人に伝えると一瞬で英語が得意なことを理解してもらえるじゃないですか。
「ファイナンシャルプランナー2級持っています」って人に伝えると、お金のことに興味があって詳しいんだって理解してもらえるじゃないですか。

究極的には資格として含めるのは違うかもしれないですが、「頭がいい」ことを人に説明したいときに「東大卒です」って伝えたら頭がいいことはわかってもらえるじゃないですか。資格っていちいち説明する作業を省いてくれる便利なものだと思います。

生産性を求める人ほど資格を重要視していな気がしています。実は人に対しての説明をある程度省ける意味では資格があることが生産性か高いと思っています。

最後に

説明が足りなかったかもしれないですが、意外と資格はあると便利です。これは頭の片隅においていただけるとすごく嬉しい。大学は卒業できるなら絶対に卒業したほうがいい。暇なのであれば、何かしらの資格を取ればいいのです。

僕が資格取得として使って欲しいと思うのが「通勤講座(STUDYing)」と「スタディサプリENGLISH」です。

参考 独学でファイナンシャルプランナー資格獲得を目指すなら「通勤講座(STUDYing)」がおすすめ