菅田将暉に「少し嫉妬してる」のですが

どうもたっけ(@takeee814)です。

「嫌になるくらい毎日見る俳優、菅田将暉」

菅田将暉という男を、インターネット、テレビ、雑誌などで見ない日はないんじゃないでしょうか?

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憧れと少しの嫉妬

あの二階堂ふみでさえも嫉妬させる男。

僕にとっても、同世代という意識の中で最も活躍している人だと思っています。
少しだけ僕も嫉妬はしているけれど、それよりも早く一緒に仕事ができるレベルに自分を突き上げなきゃ。そんなことを思わせてくれています。

僕が仲良くさせてもらっている古着屋さんに、菅田将暉もよくいくそう。
そこで彼の活躍の話などもろもろ聞くのですけど、「まあ、男としてシンプルにかっこいい」

自分のために時間を使わない

何がすごいのかって、作品に関わり続けることですよね。自分でやりたいものを特には選ばずに与えられたものを与えてくれる人のため、期待してくれているファンのためにこなし続ける。

以前もこの件に関しては、言及しています。

参照:「自分の時間がないこと」が最高の幸せだと思うんだ

シンプルに大切なことを、完全に俺は忘れていました。自分のためばっかり頑張って、結果が出ないことを時には嘆く。
そりゃあ、自分のためにしか頑張っていなかったら誰も反応してくれないのなんて当たり前だったのです。
誰かのためにシンプルに頑張るってことを忘れていました。

キネマから菅田将暉特集の雑誌が

そんな魅力的な菅田将暉の多くを知ることができる雑誌が発売されていて、ぜひとも同世代の人には読んでもらいたかったので紹介です。
個人的には、映像作家の山田健人さんとの対談は読んで欲しい。

以前から、山田健人さんの映像作品は好きでして。
オリジナル作品「Summer Break」から、今回は「米津玄師 MV「 灰色と青( +菅田将暉 )

「嫌になるくらい毎日見る、菅田将暉」ではなく、「毎日見て、元気を与えてくれる菅田将暉」です。

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