Voicyなど音声メディアの「未来と楽しみ方」とは?

どうも、たっけ(@takeee814)です。

音声メディアVoicyがサービスとしてバズっておりますので、ここで4ヶ月ほど音声メディアをパーソナリティー、リスナーとして携わってきた身としてはっしんします。
もしかしたら、ベテランの域かもしれません笑
僕自身、Voicyの社長の緒方さんのことがめちゃくちゃ好きで、パーソナリティーとして頑張りながら声の産業を盛り上げていきたいなと思っています。

音声コンテンツの特徴

1.好きな人のものしか触れたくない

聴き手として、人間性が嫌いな人の声はそもそも聞きたくないんですよね…はあちゅうさん、イケハヤさん、梅木さんなどVoicyとしては、新参者だけれど元からインフルエンス力ある方が盛り上げてくれています。
僕もお三方のことは、それぞれ尊敬していて好きなので最後まで楽しく聴きながら、学ばせてもらっています。
声優の平野文さんもおっしゃっていましたが、「声は人間性全てを表現する」と。
声を通して、人柄ってやっぱり伝わると思うのです。顔を出してしまうと、人間性だけを捉えるには情報量が多すぎると思います。

2.どう発信していくか?

コンテンツをある程度一定にしなければ、聴き付けることはできないと思います。元からインフルエンス力ある人であれば、その中身を知りたいからその人自身が喋ればいいかもしれませんが、僕の場合は全くの素人です。

みんなが面白がってくれる内容はなんだろう?から企画を構築するところは始まります。それで、面白いと思ったものを声かけて形にしていく。

これからミレニアル世代のアタマの中で発信していくのは、「インタビュー(キャリアやサービス)、本・映画・ドラマレビュー、飲食情報」を中心に発信していきますね。
聞いてくれるのは、「移動中やベットの上」が中心だろうと考えています。

3.これから音声メディアがどうなるのか?

そちらの情報に関しては、僕のVoicyを聞いてくれると輪郭は見えると思います。情緒メディアとしてVoicyは絶対に発展していきますし、僕もその一部として頑張って活動を続けたいと思います。

僕のVoicyが一番面白いVoicyになりますので、みなさんフォローしてくれると嬉しいです。宜しくお願いします。

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早稲田の留年生。 #バーテンダー #ブロガー シナリオ 脚本なども書いてます。写真も撮ってます。映画作りたいです。連絡はtaketake.12326@gmail.comへ