「自分の時間がないこと」が最高の幸せだと思うんだ

どうも、たっけ(@takeee814)です。

エンターテイメントの世界に関わりたいという想いが非常に強く、僕らの時代という番組はいつも見ています。
そして、今回は僕が大好きだった「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」の出演者の有村架純、坂口健太郎、森川葵の3名のトーク。

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何もしない時が一番幸せだ

このような話を有村架純と坂口健太郎はしている。
「うわあー時間過ぎちゃった、みたいな感覚で1日過ごせることがどれだけ幸せなのか、最近わかったんだよね。」って。

本当に毎日毎日、誰かと一緒に仕事をしてほとんど自分の時間なんてなくて、たまに自分の時間ができたと思ったら様々な週刊誌に後追いされているかもしれない。

それだけ第一線で活躍している芸能人は自分の時間を持っていないんだと改めて感じさせられた。

それに比べて自分と言えば

自分の力で生きていくことがかっこいい?と思い込んでいた。
しかし、それは全然違うんだなと最近気づきはじめた。
どれだけ多くの人に自分のことを求められてもらえるのか?ということが非常に大切だ。

「自分の時間がない」ということは、「誰かを幸せにするために、自分の時間を共有している」という感覚。
この感覚がめちゃくちゃ大事だった。

おれはそれに気づくまでにかなり時間がかかった。
だから、自分1人で生み出すものが美しいと思っていた。社会により良い大きなインパクトを与え続けることが美しいんだ。自分が生み出したいインパクトは決して1人では求められる規模ではない。
ただ、自分が主体的に動き生み出したいということは確かだ。その立場が、起業家だろうが会社員だろうがどちらでもいい。

改めて、会社で働くということは幸せなことなのかもしれない。とふと感じています。

いかにして、自分の時間の幸福度を上げていくのか、これが僕の人生において課題かもしれません。
いつも自分の時間ばっかりだったら本当に飽き飽きしてしまいます。

映像制作、ドラマ、お金周り(仮想通貨、証券、金融)、エンターテイメント(芸能)、Webメディアなどなどが働いてみたい業界です。

来年の春に大学を卒業をするのですが、いろいろと進路については考えています。
アウトプットなどたくさんしたく、お話しできる企業さんなどあれば非常に嬉しいです。
お時間合わせてお話しできる時間を創れたら嬉しいです。
Twitterなどで連絡くれると嬉しいです。

https://twitter.com/takeee814?lang=ja

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