SNS時代だからこそ、自分のやれる範囲で闘う重要性

どうも、たっけ(@takeee814)です。

以下のようなツイートをしました。

これは、今来ている映像のインターンで感じていることです。他の人のレベルがめちゃくちゃ高い。

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どうせやるなら楽しまないと損

自分より能力値の高い人が多いのことなんて、わかりきっていることです。映像のインターンの場合であれば、エフェクトをかける力が半端なく強い人がいます。

「かっこいいなー」って思って、嫉妬するのは当然です。ただ、自分はそれが今できないことはしっかり受け止めないと。着実にコツコツやればできるのですから、目の前の欲求だけにとらわれてしまったら人生見失ってしまう…
自分がやれることじゃなかったら、全て中途半端になってしまうし、自分も楽しいと思えないですからね。

SNSの功罪、「隣の芝は青く見える」

SNSは能力ある人の発言や成果が可視化されて多くの人に届くシステムになっています。これのせいで、軸がブレブレになってしまうケース多いと思います。すぐに行動に移せるけれど、それが自分の人生に直結せずにただの無駄足になって、すぐに人に嫉妬、インターネットで僻みを発信、フォロワー減る。みたいなケースよくありますよね。
SNS疲れしている人もたくさんいると思います。だからこそ、自分が何をやりたいんだっけ?ということをはっきりさせないといけません。
これは、俺も血迷っていた時期があります。

しかし、断言します。SNSで疲れている人は、絶対に自分がやるべきことを見つめ直しましょう。

フィリピンでの留学経験が大きい

僕は、ほとんど英語が喋れない状態でフィリピンに留学に行きました。留学中はある程度しっかり英語学習をしていたのですが、他の人たちがTOEICすでに900であったりとか流暢に喋れているのをみて焦りを感じました。
ただその時にも感じたのが、1ヶ月はたしかに勉強をみっちりするけど「英語とは一生向き合うから」そういう気持ちになったので、変に焦る気持ちはなくなりました。
留学から、帰ってきて2ヶ月。毎日英語を勉強をしているから、めちゃくちゃ喋ることができるようになっています。
1年後が楽しみでしょうがない。明日のTOEIC何点かな?楽しみで仕方ない。

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