どうも、たっけ(@takeee814)です。
SUSONOの「装う」をテーマにしたイベントに参加してきました。
ファッションを流行やうわべのものではなく、自分のライフスタイルをまわりの人たちに伝える共鳴のツールとして捉えるという考え方を元ピチカートファイブの野宮さんから学びました。/SUSONO トークイベント 佐々木俊尚さん×野宮真貴さん https://t.co/IPBUFQs4ie pic.twitter.com/MHqiCoANRN
— 佐々木俊尚 (@sasakitoshinao) 2018年3月1日
おしゃれとは何か?
おしゃれはほどほどでいい 「最高の私」は「最少の努力」で作る
自然体で生きる力を養うためには、長い時間が必要。すぐに手には入らず、毎日コツコツと好きを続けていくしかないなと。
いい本だった。#たっけの読書メモhttps://t.co/5UEigtTlgu pic.twitter.com/qVamPxrk73— たっけ💐🤗🔥 (@takeee814) 2018年3月1日
僕がイベントを通して感じたのは「自分をプラスにする服を着ることがおしゃれなのだ」と感じました。
おしゃれを考える時に、TPOという言葉はよく出てきます。
これは、TPOを考えることが自分をよく見えてもらえることにつながります。つまり、自分のプラスになるファッションだということですよね。
ノームコアを代表する存在として、スティーブジョブズも挙げられます。彼だって、自分自身が人生において最大限のパフォーマンスを出し続けるためにファッションスタイルにこだわり続けました。
それは彼のプラスになるからでしょう。
おしゃれを楽しむ余裕を持ちたい
「打席」が回ってこないようにするにはコツがあります。
1)いかにも忙しそうにしている。
2)できるだけ不機嫌にしている。
3)不健康や不潔をこころがけている。
4)他人の批判を熱心にする。
5)知ったかぶりすることに努力する。
https://t.co/Me7usy1nTt— たっけ💐🤗🔥 (@takeee814) 2018年3月4日
最近、僕はめちゃくちゃ忙しそうにしすぎていたのかもしれないと思います。
もう少し余裕を持って、人生をいきなければなあと。
僕がかっこいいと思える人は「めちゃくちゃ仕事ができるけど、優しい人」です。
優しいというのは、忙しそうに顔が強くなっている人からは表れないですよね….自分はもっと、ドシっと亀ながらも自分のペースで物事を進めていきたいです。
自分の精神のバロメーターとしてファッションが機能してくるのかもしれません。
僕の場合、同じような服をずっと着続けていたら、どこかしら行き詰まってしまっている状態なのかもしれませんね。
最後に
みなさんにとって「服とは何ですか?」そんなことを考えるイベントを企画しておりますので、3月25日参加していただけると嬉しいです。

改めて、「装う」について理解したい人は
おしゃれはほどほどでいい 「最高の私」は「最少の努力」で作る
自然体で生きる力を養うためには、長い時間が必要。すぐに手には入らず、毎日コツコツと好きを続けていくしかないなと。
いい本だった。#たっけの読書メモhttps://t.co/5UEigtTlgu pic.twitter.com/qVamPxrk73— たっけ💐🤗🔥 (@takeee814) 2018年3月1日