海外で日本人同士が会う意味

ひとことで言うならば「仲良くなれる

もうこれに尽きるのではないでしょうか?いま、韓国にDECONOMY参加のため来ています。Obi君が招待してくれたことによって、VIPで参加。そのおかげで普段見ている人たちとしっかりと話す時間を取ることができています。

その話はまた別の機会でするとして、昨日は1日目のイベントが終わった後、クリプト界隈の日本人同士で楽しく飲みましたので、そこから感じたことを書きます。

仲良くなりやすい環境なのでは…

海外で会う意味は普段だったら、気軽に誘えなかったりするのに急に海外であればフットワークが軽くなる気がします。何だろう、自分であれば英語を喋り続けることでオープンマインドになりやすいのですよね。英語って喋っているだけで、高揚感をもらえる言語のような気がしていて、すごく良い。

そして、「海外で日本人同士がこのように機会ないのではないの?」と偶発性を大切にする。ほんっとうにとても良いことだと思います。

日本では、ちょっとしか喋ってなかったりツイッターでお互いを見合ったるするだけだったけど、なんか一気に仲が深まった気がします。食事の時間を通すことで、お互いによく話して自分のことをちゃんと曝け出して、知ってもらえた気がするからなのではないでしょうか。

いずれにせよ、海外で同じ業界の日本人と食事をすることはとても楽しいことです。

最後に

 

日本から世界へ!どんどん頑張っていきたいですね!読んでくださってありがとうございます!