関西人は「編集者/プロデューサ」向きではないか?という仮説

どうも、たっけ(@takeee814)です。

タイトルの通りなのですが、自分なりに最近仮説があるのです。そう、関西人編集好き多いんじゃないか?という仮説です。なぜそう思ったのか?ということを書いていきますね。

編集者やプロデューサーの仕事の特徴

ずばり、「面白い部分」を多くの人に伝える仕事だと思うのです。
最近でいうと、コミュニティー運営者などもそうじゃないかななんて。あまたいる人、モノから面白いところやいいところだけ抽出して伝えていく。このような仕事を繰り返し繰り返し行っていく職業だと思うのです。

面白いか?に対しての思考回数

話をどう面白くさせるか?どんな行動をとれば面白くなるか?どうやったら場が和むか?どうしたらあの人に嫌われないようにするか?
そう僕ら、関西人はそんなことを生まれた時から気にし続けて、生きてきました。産声をあげたその瞬間から、関西人は面白くなければいけないのです。仕事をするまでのたくさんの期間「どうやったら面白くなるか?」だけでも、世界中の他の人たちと比べて思考回数が圧倒的に多いのです。そのような理由で、関西人は「編集者、プロデューサー」という職業に馴染みやすいと思うのです。

最後に

こんな感じで、仮説をたてて文章に起こしていくの好きな人間です。思考が整理されていくのです。みなさんはこの仮説をどう思いますか?
最後まで読んでくださってありがとうございます。