いつの時代も大切なのは「1対1」の人間関係に決まってる

どうも、たっけ(@takeee814)です。

昨日は夜中まで残って、ゴシゴシと仕事をしていた。上司と2人で朝の3時まで。苦しくなんてちっともない。何か男のロマンのようなものを感じた。
そんな次の日は、オフィス以外で作業しようと思って家の近くのドトールに来ている。ドトールのうまくて安いブレンドコーヒのSサイズ220円を片手に、2時間ほど居座っている。

半分くらい飲み干したところで、そろそろみんなに伝えたい「1対1」の人間関係について書く。

コミュニティーがどうした?

コミュニティはあくまでも人の集合体でしかないと思っています。コミュニティーと聞くと、人を動かす、設計、居場所というようにちょっと小難しい言葉が並んでいく。

そんなことは殊更どうでもよくて、その中の人と1人1人といい関係が作れるのか?
ってことだけでしょう。

それを増やしていけば、自分の満足度も確実に増えていく。集団なんて関係ねえ。

結論として1対1の関係性を充実させていくことが重要だ

もうね、いっちゃいますね。
全てにおいて、大事なのは目の前の人だと思います。そこを大切にできなかったら、だめだ。
社会をどうとかじゃなくて、まず人に応援されない。
1対1の信頼関係をたくさんたくさん築き上げてこそ、1対Nの関係性は生まれてくると思います。

ただ、全員と仲良くなれとは言っていない。でもな、自分らしくふるまって目の前の人と徹底的にウェットに関わること。それが重要。
本音を出して、嫌われることなんてほとんどないと思う。人間って不思議なもんで、ありのままで喋ってくれるとありのままでしゃべりたくなるのです。
そういう風にして、人間関係を築いていけばいいんじゃないかな?と思います。

最後に

ああなんか多くの人にどう思われるか、ばかり気にしちゃってたって人、目を覚ましてください。
まずは、目の前にいる人と自分がどれだけビショビショでしわくちゃな関係になれるかですよ。
最後まで読んでくださってありがとうございます。