「新元号・令和」に立ち会える奇跡。元号が変わったとしても、普遍的に重要である「熱量」について

まさか、平成が終わるなんてこれっぽっちも思わなかった。単純な人間で、昭和が60年以上続いたから、それくらいの時に終わるのかなと思っていた。なんと、今日だ。発表される。このブログ「たっけのメモ」も平成から令和へ時代をまたぐわけだ。なんか、そんな話を今日はしようと思う。

元号の意味

年末のワクワク感とは非にならない。なんか、もう時代が変わるのだなあと感覚があります。そこで、考え直してみたいのですが、皆さんは元号は、なんのために存在すると思いますか?個人的に考え直してみたのですが、1つ結論に行き着きました。
それは、「その元号を振り返るため、次の時代をどう生きたいか?を考えるため」この2つに理由があると思います。マジでシンプルにこれしかないと思います。

平成はどうだったか?

この4月は次の元号に変わるための猶予期間。しっかりと、平成全体を振り返って次の時代を最高に良い時代にしなければならない。振り返るのには1ヶ月あれば十分だろう。流石に、今回の記事で自らの生きた平成を振り返ることは難しいが、1ヶ月考えよう。そしたら、ある程度は振り返られるに違いないだろう。

いずれの時代にせよ、人間に大事なのは「熱量」

もう楽しい人生を送るために普遍的なものは「熱量」人が今この瞬間に何を楽しんでいるのか?もうめちゃくちゃ大事ですよ。これが全て。ニューエリートの法則など、世の中では色々と言われているが、大事なのは熱量。熱量の表現の仕方はなんだっていい。ちゃんと夢語って自分の人生を生きている人も熱量高いと思うし、夢を語ることなくひたむきに努力し続けている人も同じくらい熱量は高い。声を上げる、言語化することがだけが熱量が高いというわけではなくて、その行動に熱量はひもづく。熱量を可視化するには、「声を上げて結果出して、また次」みたいな人材になるのが基本。みたいな感じだけど、可視化のされ方は今後絶対に増えてくると思う。最後にもう一回。やっぱりいつの時代も大切なのは、熱量だ。令和も圧倒的熱量で頑張ろう。

最後に

この記事をシェアすれば、今日に限っては何かご利益があるかもしれないです。笑 いずれにせよ、俺は「あたらしい経済」そして、自らの生き様を通して、令和もたくさんの人を幸せにできるように頑張ります。最後まで読んでくださってありがとうございます。