「面白そうだから」やるのではなく「徹底的にやれそうだから」やる

どうも、たっけ(@takeee814)です。

この写真の、イーブイやピカチュウだってもう徹底的に踊り狂ってましたよ。それはもう徹底的に踊り狂ってたからこそ、めちゃくちゃ可愛くて楽しいんです。

話を戻すと、徹底的にやれそうじゃないものには、もう自分は携わらないでおこうと決断しています。
それは、仕事、飲み会、遊び含めて言えます。今日はそんなことについて書こうと思います。

徹底的にやれそうだからやる

仕事の場合

仕事であれば、「自分がこうしたい」のような気持ちが溢れてこない仕事だと徹底的にやらないから自分のためにならないと思います。まあなんとなくやっとくかあ、じゃあ絶対にダメ。徹底的にやり切らなければ、自分の体は覚えてくれないでしょう。なんとなくたくさんのものに手を出すフェーズの次は徹底的にやり切るフェーズに入らないと。なんとなく手を出すのはみんなができること。でもそれを極めることはなかなか難しい。でも極めると人に教えることやたくさん自分にしかできないことが見えてくるので、楽しい。そうなると、人生は絶対に楽しくなるんだと思っています。

参考記事:20代のうちは「血液より濃い人間関係」を作ることに徹する。

飲み会の場合

その飲み会に行って、「めちゃくちゃ楽しめる」と思わないと、いくべきではないのかなあと思います。心の底から「新たな出会いが生まれそう、仲良くなっておけば」とかない限り、なんとなく行った飲み会は後悔することが多い。無理に行った飲み会で流れに乗れてなかったら、流れに乗ろうとして無駄に飲み過ぎてしまって、次の日に支障をきたす、なんてことよくありますよね笑

遊びの場合

遊びの場合の徹底的に楽しむとはどういうことかと考えると、遊んでいる中で、スマホをいじる時間がいかに少ないかに尽きると思います。遊びの中のスマホの可処分所得時間がなければ、その遊びは徹底的に遊んでいると言えます。たとえば、彼女とのデートの時などスマホはほとんどいじらないですよね、僕なんかは顕著で、ツイートがやたらと減っています。笑

最後に

ぜひとも、合わせて読んでほしいのが鳥井さんの昨日の記事。まさに僕がいま本当に身をもって感じられていたことが書かれていたので非常に驚きました。

ほんっとスッッバらしい記事です。さあて、今日も全力で頑張りましょう。

徹底的にやる上で、最近読んだ本、「3か月」の使い方で人生は変わる Googleで学び、シェア№1クラウド会計ソフトfreeeを生み出した「3か月ルール」 はめちゃくちゃ良かったですよ。