「コンビニに外国人労働者が多い」という現状

どうも、たっけ(@takeee814)です。

先日こんな記事を読みました。

コンビニ業界が低賃金の「外国人技能実習生」を欲しがるホンネ

コンビニに行くことが多いのですが、外国人労働者が本当に多いですよね。
みんな絶対に気づいていますよね。
正直この現状は悲しいなと思います。

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外国人労働者とコンビニ

日本人が仕事をしたくない低賃金で重労働の場所に外国人をアウトソーシングしているだけではないのか?そう感じます。
仕事って本来は、自分の人生を豊かにするためにあるものなのにこのような労働のさせ方をしていて、日本はいいのでしょうか?絶対にダメだと思います。
もちろん中には楽しそうに働かれている人もいると思いますが、大半は違うでしょう。
重労働で低賃金な仕事は国籍が違えど、楽しいと思える可能性は低い。

じゃあ何ができるのか?

今の自分にできることは、問題提起くらいしかできません。社会に対しての力不足です。
ただそのような自分が良しと思えない社会のためにも、資本力、情熱は必須だと最近感じています。
どうしても、お金のことを考えることから避けている自分がいたのは事実です。
人生をしっかり地に足つけて歩みながら、そのような問題をしっかりと改善しなくてはな、とコンビニに行くたびに思わされる日々です。
少しでも、この記事を読んでくれた人に考えてもらえれば嬉しいです。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

早稲田の留年生。 #バーテンダー #ブロガー シナリオ 脚本なども書いてます。写真も撮ってます。映画作りたいです。連絡はtaketake.12326@gmail.comへ