働きたい人が働けばいい時代

こんなツイートをしました。

転職相談を聞いていて

「仕事が楽しくないんだよね。仕事が面白ければいいのに」と言って、転職をする人がいる。その人に対して、伝えたいことは「仕事は気持ちが大切だ」ということです。仕事が面白いというのは、間違っていて「仕事を面白がれるのか?」だと考えています。仕事に楽しくさせてもらうことはきっとないでしょう。だから、仕事を面白がれるかどうかをちゃんと考えなければいけません。最近の就職活動では、ビズリーチパーソルキャリアを使っている人が多いそうですが、そういう時こそ、エージェントの型に仕事の枠ではなく、人生の枠として自らがあるべき姿、やりたいことを話すことが良いのではないでしょうか。

働きたいと思えない人は働かなくていい

何かやりたいことやって見たいことがあれば大人になったとしてもアルバイトやインターンをしてその仕事に触れてみることに大賛成。例えば、僕の彼女が「あれやりたいんだ」って言えば、「絶対にやってほしい」僕は、好きな人がやりたいと言ったことをやれる環境を提供することがもっとも幸せなことだと考えている。今の世の中は選択肢が増えたのだから、仕事だけが全てじゃない。仕事の時間が人生の8割とかいうけれど、仕事だけが全てじゃない。そうじゃなければ、働かずに好きにいろんなことをやってみればいい。好きなことを見つけたりして、それを仕事にしていくことが良いのではないだろうか?今、高級をもらえている仕事は希少価値型か語りするだけで、初めは誰かの好きから生まれたものばかりなのだ。働きたければ働けばいいと強く思っています。

最後に

僕の結論は、仕事が大好きなので仕事をします。本当に好きなのです。幻冬舎での仕事が楽しくてたまりません。そんな話を今日の夜、ライブ配信では伝えられたらと思います。19時半からどうも、よろしくお願いします。今日も読んで下さったありがとうございます。